どうせ働くなら天職に就きたい!でも、天職っていったいなんなの?外格を使った姓名判断で、自分の中に眠る可能性を発見しよう!

「この仕事、向いてないんじゃないかな…」仕事に行き詰まったとき、誰もがふと思うこんな疑問。自分に向いていること、自分のやりたいこと、自分が輝ける場所。自分自身のことは、わからないことも多いですよね。でも、一生懸命働くからには天職に就きたいと思いませんか?そこで今回は、名前から仕事に対する潜在能力を見つけていきたいと思います。まだまだあなたの中にはたくさんの可能性が眠っているはず。はたしてあなたの天職は?

その前に

天職を占うのに必要なのは外格の画数。名前の最初と最後のふた文字を合計した数を出し、その1の位を見て占います。外格は、その人の未知なる才能、潜在能力を現す格で、仕事面での適性を知ることができます。

外格の数えかた

外格の数えかた 例1

姓名判断では、名前を旧字になおしたときの画数で占います。自分の名前を漢和辞典やインターネットで調べてみましょう。

外格の数えかた 例2

一字姓、一字名の場合はそれぞれ、霊数を用い1 を足します(姓も名も一字の場合は 2 を足す)。

※特例として「一」から「十」までの漢数字は意味する数字イコール画数と考えます。

[外格の1の位]あなたはいくつ?

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